24歳サラリーマン(営業)のセフレ体験

大学時代から付き合っている彼女がいるのですが、セックスをはじめとして色々なことがマンネリ化していました。
そこで新しい刺激を求めて、セフレをつくろうと考えました。
セフレが何人かいる友人に尋ねてみると、Jメールがよさそうであることがわかりました。
そこで早速Jメールに登録しました。

自己紹介の部分では、正直にセフレを募集していることを書き、自分の顔写真を偽りなく使いました。
昔からイケメンであると周囲からは言われていて、実際に女性からの反応はよかったと思います。
Jメールでは、自分と同じようにセフレを募集している女性が思っていたよりもかなりたくさんいてびっくりしました。
後腐れがないようにセフレ募集としっかり明記している子と何人か連絡を取りました。
そのうちの何人かとは、実際にセックスをすることができたのでそのうちの一人を紹介します。

大学生の子でした。
顔はかわいい子ではなかったのですが、メールでのやりとりをしていて「この子おもしろいなぁ」と感じていたので、会ってみることにしました。
実際にあってみると、メールでのやりとりよりも、鋭い切り返しでボキャブラリーも多くて本当におもしろい子でした。
二人で店を回って、食事をしてその後ホテルへ行きました。
彼女の胸はCカップらしいのですが、からだ全体の感度がよく、こちらが触ったり舐めたりするたびに体を震わせていて、セックスをしていて楽しかったです。
こんな彼女ならセフレなんて作り放題なのでは、と思ってそのことについて聞いてみると、自分の周囲の人間関係でセフレを作った経験があり、その相手と最後に非常にもつれたことがあるらしく、それから出会い系サイトを利用しているとのことです。

Jメールを使った感想は、自分が思っているよりも女性もHなことがしたいのだなと感じました。
特に人妻にその傾向が強いらしくて、私もたくさんの人妻からアプローチされました。
ばれたときのリスクを考えて、私は人妻はお断りしていたのですが、そのリスクを冒すことができるならセフレはすぐにできると思います。

今セフレは二人いて、その子たちのおかげで彼女とのセックスも新鮮なものとなり非常に満足しています。

37歳専業主婦のワクワクメール体験

専業主婦の私は、子供が小学校に行っている間、暇な時間をもてあましています。
夫に不満はないんですよ。家族のために一生懸命働いてくれて、お給料も持って帰ってくれる。休日は家族サービスをしてくれて、記念日にはケーキを買って帰ってくれる。
目立ったところはないけれど、平凡な幸せを手にした主婦という印象。
それが、私に対して周囲の人たちが描く印象なんだと思うんです。

でも、暇つぶしにネットしていた私が目にした出会い系サイト。もちろん最初は怪しいし夫への後ろめたさから気にしていませんでした。
ただ、なんとなく気になるんですよね。きっとさみしかったんだと思います。
夫に不満もない、子供も可愛いのに、原因がわからないけれどなんだか虚無感が・・・

そんなとき、出会い系サイトで知り合った男性とメールを始めました。
お互い既婚者だから、疑似恋愛ごっこを楽しんでるだけなのかもしれません。

私は平日の昼間しか自由になる時間はないのだけれど、営業職だという男性とお昼にお茶をしませんかと誘われました。
いい大人ですから、このお誘いに応じればどのようなことになってしまうか理解しているつもりでした。

でも、この虚無感を埋めるたびにお誘いに応じ、さみしさを埋めるたびにデートを重ねてしまっています。